情報通信機器を扱う商社 共成電機株式会社  

共成電機株式会社
取扱商品のご紹介:交換機・ビジネスホン      

       

  あらゆるビジネスシーンに最適なコミュニケーションを、
  SIP-PBXの統合環境が強力に支援。

  

『DISCOVERY neo』は、従来型PBXの信頼性・堅牢性や豊富なPBX機能、高い回線収容力を
備えつつ、SIPサーバー型が得意とする多くのユニファイドコミュニケーションに対応。
あらゆるビジネスシーンで、すべてのオフィスワーカーのコミュニケーションを適切につなぎ、
企業の競争優位の確立に貢献します。

※1 沖電気製IP-PBX「DISCOVERYシリーズ」を指します。  
  

 

 オフィス・コミュニケーションシステム
  
 多様化するコミュニケーションの中核に―

  さまざまなコミュニケーションをつなげ、複雑なビジネスの中核を築く。
  それが、CrosCore2シリーズです。
  IPを活用した多彩な通信コミュニケーションが、オフィスの「業務効率向上」
  「コスト削減」「セキュリティー強化」を加速させ、
  新たなビジネススキームを創造します。

 

 

 

 

  

 

小さくても、機能はパワフル!   最大50席のコンタクトセンターをサーバー1台で実現、通話録音機能も標準装備
システムの対応席数を最大50席とすることで、通話録音を含むすべての機能を1台のサーバーで提供します。
複数サーバー構成をとらないことで、ハードウェア構成の簡素化による価格低減を実現するとともに、導入時の構築費用を低減でき、普段のメンテナンスも
容易になります。
コンタクトセンターに必須であるACD(※1)やIVR(※2)など、コンタクトセンターの専門知識が必要な管理項目をパターン化して 絞り込むことで設定を簡素化。
通話は最大8万時間(ハードディスク増設時)の録音が可能で、RDX(リムーバブルハードディスク)への自動バックアップにも 対応しています。

 

※1
Automatic Call Distributor。着信呼をオペレーターに自動的に振り分ける機能です。


※2
Interactive Voice Response。自動音声応答機能を指します。

 

「CTstage6Mi」のコア機能はそのまま利用可能   ゲートウェイにOKI製ビジネスホン「CrosCore2」を利用
公衆網との接続に使うゲートウェイ装置には、OKIの中小規模向けビジネスホン「CrosCore2 M/L」を
利用します。 これにより、初めてコンタクトセンターを導入される お客様でもリーズナブルに構築でき、
既に「CrosCore2 M/L」を導入済みのお客様は「CTstage 6Mi Lite」を導入するだけで本格的なコンタクト
センターシステムを構築できます。 また、オフィスの電話とコンタクトセンターを相互に連携することで、
コンタクトセンターの問い合わせを関連部門の専門スタッフにエスカレーションでき、スピーディで適確な
対応で CS(顧客満足度)を向上できます。オフィスの社員がシステムにログインすることもできますので、
繁忙期のオペレーター増員対策にも役立ちます。